ほうれい線が解消のためにフェイスリフトをして成功しました

カウンセリングの結果フェイスリフトの手術を受ける

ほうれい線に悩み美容整形外科クリニックへカウンセリングの結果フェイスリフトの手術を受ける術後はほうれい線のシワが全く目立たなくなった

始めに頬の肉の間に棘がいっぱい付いたワイヤーを入れて、お肉を引っ張り上げる方法だと説明されて、痛そうで怖いなと考えて怖いなと感じました。
さらにダウンタイムで腫れる事など施術のマイナス面も説明されて凄く怖くなり、始めの頃は止めようかなと躊躇してました。
その後実際にどのような施術をやって、フェイスリフトにも何種類もあって組み合わせてやる事や、麻酔を使って痛み対策も万全である事をじっくりと説明してくれて手術うる事を決断しました。
仕事をしていたので、手術は翌日が休みの土曜日に予約をして当日を迎えました。
麻酔をかけるので、夫にも付き添ってもらって通院しました。

フェイスリフト、カウセの際リガメントについては私は重要視してない 私の希望の術式がHigh SMAS かdeep planeなのでこの2つであればmassetericリガメントとzygomaticリガメントをSMAS下で切断するのは確実だから、術式を確認できればOK

— 香奈@🇰🇷~12/24 (@kanab111) 2019年12月17日
受付スタッフに施術室の前に案内され、手術着に着替えました。
傷が残らないように、髪の生えている箇所から医療用のペンで、ワイヤーを刺す箇所に点線を引いて、左右に6本ずつ2種類の糸を使うと説明されました。
全身では無く局所麻酔の注射を打つと、医師が触っても痺れて全く触られている感覚が無くなりました。
その状態で施術を行う椅子まで歩いて座って、背もたれをリクライニングで倒した状態にしてから、施術に使う道具とワイヤーを看護婦がゴソゴソとチャックし始めました。
意識がハッキリしているため、用意している所も見られたので返って恐怖感が高まりました。